INTERVIEW

INTERVIEW

エンジニア

事業開発部

世界に安心・安全を届けたい

T.F さん

中途採用 香川県出身

その先に見えるのは、 「アイディア」の大きな可能性

医療系ソフトウエア業界に就職を決めた理由は、「お客様が見え、役立つのが実感できる」と感じたからです。

それまでは全く違う業界にいたため、医療専門の知識など、覚えることが多く大変ではないかと不安な面もありました。いざ始めてみると、本を読んで勉強したり、社員の方に教えてもらったりして、仕事を進めていくことができました。

お客様が見える事をやりがいに、日々仕事に取り組んでいます。

実践を通してスキルアップを実感

ミトラはWEB系の自社製品を開発しており、UIの自由度が非常に高いところが特徴です。「こんなことが出来たらいいな」 「こうしたら使いやすいかな」など、アイディアを自由に挑戦することが出来ます。

また、新しい技術を取り入れるため、積極的に勉強会やセミナーに参加しています。

現在、新製品開発のチームに所属していますので、ひらめいたアイディアや学んだ知識を試すチャンスがたくさんあります。スキルアップを実感できるのも、仕事の面白さや楽しさのひとつです。

チーム全員が快適に過ごせるように

現在携わっているプロジェクトは、日本のスタッフ2名、インドネシア子会社のスタッフ10名で進めており、メンバーのまとめ役を担っています。

オフショア開発のため、メンバーとのやり取りは、チャットやリモートがほとんどで、思うように意思疎通ができない場面が多々あります。そのため、「みんなが快適な環境で開発を行うためにはどうすれば良いのか」を考えるようになり、定期的なミーティングを行うようにして、日頃の会話を大切にしています。

朝ミーティングでは、どんなことでも発言しやすい環境を整えるようにしました。特に、問題の報告は開発にとって、いい報告ですので「ありがとう」と感謝の言葉を伝えるようにしています。

インドネシアに安心と安全を届けたい

私が開発するうえで大切にしているのは、「望まれる成果を実現できる最小の製品をリリースすること」です。

以前、携わったプロジェクトでは、構想が大きくなりすぎて、うまくまとまらない、という苦い経験をしました。つい、あれもこれもと機能を増やしたくなりますが、いますべきかどうか見極め、優先順位をつけて開発に取り組むようにしています。

目指すところは、製品の完成ではなく、インドネシアの妊産婦の死亡率をさげること。この事を忘れずに、インドネシアで活躍できる製品を開発し、そこから世界に広げていきたいです。

インドネシアに安心と安全を届けたい

私が開発するうえで大切にしているのは、「望まれる成果を実現できる最小の製品をリリースすること」です。

以前、携わったプロジェクトでは、構想が大きくなりすぎて、うまくまとまらない、という苦い経験をしました。つい、あれもこれもと機能を増やしたくなりますが、いますべきかどうか見極め、優先順位をつけて開発に取り組むようにしています。

目指すところは、製品の完成ではなく、インドネシアの妊産婦の死亡率をさげること。この事を忘れずに、インドネシアで活躍できる製品を開発し、そこから世界に広げていきたいです。

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